嵐のドキュメンタリーフィルム『5 – 嵐という時間 -』が、2026年12月15日からPrime Videoで世界独占配信されることが発表されました。総監督を務めるのは、是枝裕和さんです。
同時に、9月15日からのライブアーカイブ映像9作品の配信や、12月21日配信のツアーファイナル特別編集版『ARASHI LIVE TOUR 2026「We are ARASHI -Prime Video Edition-」』についても発表されました。
SNSでは、発表直後から驚きと感動の声が数多く寄せられています。
公式情報
Prime Video公式Xでは、次のように発表されました。
あわせて、ツアーファイナル東京ドーム公演の模様を松本潤さんが特別編集した『ARASHI LIVE TOUR 2026「We are ARASHI -Prime Video Edition-」』が、12月21日に配信されることも発表されました。
さらに、9月15日(火)からは、嵐のライブアーカイブ映像9作品が順次、世界独占配信されます。
また嵐に会えることへの喜びが広がる
1つ目の反応は、また嵐に会えることへの喜びです。
公式から新たな嵐の姿が届けられることを、心から喜ぶ声が広がりました。
活動終了した後も“嵐という時間”はちゃんと続いてるよって今もここにあるよって言ってくれてるみたいだ 泣いちゃう
うわぁぁぁぁぁ
嵐にまた逢えるんだぁぁぁぁぁ
是枝裕和総監督と松本潤編集の特別版に注目
2つ目の反応は、是枝裕和さんの総監督と、松本潤さんによる特別編集版への注目です。
メンバーの二宮和也さんも、ご自身のXで喜びのコメントを寄せています。
映画監督として知られる是枝裕和さんが総監督を務めることに、「なんと」「まさか」と驚く声が上がりました。
プライムオリジナル嵐ドキュメンタリーフィルム「5-嵐という時間-」、12/15より配信開始。
なんと、監督は是枝裕和さんです😳
一方、ツアーファイナル特別編集版を松本潤さん自身が編集することにも、ファンから驚きの声が上がっています。
そして松本潤編集という字面がえぐい。
タイトルや発表時刻にもファンならではの注目が集まった
3つ目の反応は、作品タイトルや情報の発表時刻に込められた意味への注目です。
作品タイトルの「嵐という時間」という言葉選びについても、反応が多数寄せられました。
また、発表された時刻が「9時15分」だったこと気づいたファンからも、驚きや感動の声が上がっています。
おはよん
株式会社嵐の嬉しいお知らせ見た??
発表した時間が9時15分ってのも感動よね。
SNS反応から見えてきたこと
今回のSNS反応では、単なる「新作への期待」ではなく、また嵐に会えること自体への喜びが根底にあることがうかがえました。
そのうえで、総監督を務める是枝裕和さんへの驚きや、松本潤さんによるツアーファイナル特別編集版への期待、ライブアーカイブ9作品の配信など、発表内容の充実ぶりにも注目が集まっています。
今回のSNS反応のポイント
- また嵐に会えることへの喜びの声が多数
- 総監督・是枝裕和さんの起用に「なんと」「まさか」といった驚きの声、二宮和也さん本人からもコメント
- 松本潤さんによるツアーファイナル特別編集版にも注目
- 発表時刻が「9時15分」(嵐の結成日9月15日にちなむ)だった点に感動の声
- 作品タイトル「嵐という時間」への「タイトルだけで泣ける」という反応も多数
今後の注目ポイント
9月15日から始まるライブアーカイブ配信への反応や、12月の『5 – 嵐という時間 -』本編公開後のSNS反応にも注目が集まりそうです。
編集部注:本記事は、X(旧Twitter)の公開投稿をもとに、ファンの反応をまとめています。
【データ概要】
・分析対象:X(旧Twitter)に投稿された一般ユーザーの反応
・収集件数:118件
・収集方法:「嵐という時間」による検索(X最新タブ)




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